ミモザと枝垂れ桜
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きぽさんの俳句

  • 年越して はやる心と 無い用事

    きぽ

    気分は高まりますが、これといった用事もない年始。

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  • 雨粒の ひとつひとつに 泣きながら

    きぽ

    「神様の涙」と比喩されることもある雨粒。その一粒一粒を自分の涙と重ねる孤独な人の心境を詠みました

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公開数2句。
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