バイカウツギ(アジサイ科)

みんなの俳句は、趣味で俳句作りを楽しむ方が自慢の俳句を公開できるウェブサイトです。

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最近公開した作品

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    喧騒の混じる木洩れ日木下闇

    雪待月 田猫

    木下闇でも、僅かな隙間から日差しが入れば木洩れ日がキラキラすることがあります。【29】

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    大谷のお茶をひと口風光る

    雪待月 田猫

    お~いお茶が大谷選手の俳句で話題になったので、飲んでみました。「ひと口」としたのは、ガラスのコップを連想するからです。昨日のひとコマ。【25】

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    薄暑来て初音の次は聴かぬまま

    雪待月 田猫

    ウグイスの声、今年は一度しか聴いていません。【22】

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    臥して聴く天つ小鳥の囀るを

    雪待月 田猫

    2月某日。透き通るようなソプラノでした。3月のお題。生まれて初めての入選(^^♪【4】

    2024年4月25日 俳句ポスト365「囀」木曜日 入選
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    コーヒーのぬくもりを増す余寒かな

    雪待月 田猫

    2月某日。ホットコーヒーを飲みながら、義務教育以外で初めて詠んだ句。俳句ポスト365の2月のお題「余寒」に応募し、結果は類想。【1】

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    紫陽花の 蕾に雨つぶ 踊ってる

    さとむら
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    待ちぬれど ふりも見えざる 八重桜

    きぽ

    花の降る「ふり」、八重桜の姿という意味での「ふり」、どちらもみえない八分咲きのもどかしい桜。

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    高らかに 陽光浴びて 鶯か

    さとむら
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メンバーのみなさん
今月の俳句
これまで公開された作品から「今月の季語」の俳句だけをピックアップしています。
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